チョコレート効果中毒になっている

仕事中とか疲れたときにチョコレート食べたくなりませんか。私はなります。で、ちょっと前からmeijiのチョコレート効果にハマってもう何箱もリピートしている。ヤバい。完全に中毒でやめられないレベル。以下紹介する。

いちばん消費量多くてふだんなにげなく食べるのは86%のやつ。

明治 チョコレート効果カカオ86% BOX 68g×5個

明治 チョコレート効果カカオ86% BOX 68g×5個

 

 眠いときには95%のやつを食べる。コーヒーで流し込むような感じ。

明治 チョコレート効果カカオ95%BOX 56g×5箱
 

 脳の働きが鈍ってきて糖分補給したいときは72%がちょうどよい。

明治 チョコレート効果カカオ72% BOX 74g×5個

明治 チョコレート効果カカオ72% BOX 74g×5個

 

 で、たまに気分変えたいときにはこれ。

 他はともかく、86%と95%を商品化してくれているのは本当にありがたい。95%なんかふつうの人が買うと怒るんじゃないかと思うけどね。私は好きだが。明治さん素晴しい。

もうコンビニからは姿を消してしまったが、仕事場の近くのドラッグストアに全種類置いてあるので常に補充している。なにぶん中毒なので、もし買えなくなったらどうしようと不安でしょうがないです。もしものときのために95と86だけでも大人買いしたおこうかなあ。

カメと遊びたいネコがかわいい


Kitten tries to make turttle come out and play. - YouTube

うちもカメ飼いたくなってきたな..。

「∀ガンダム」Blu-ray Box特典オーディオコメンタリーの収録話数リクエスト募集開始!

∀ガンダム Blu-ray Box」の発売を記念して、特典として収録される「新規オーディオコメンタリー」の収録話数リクエストの募集が、本日6月16日(月)より公式サイトにて開始された。


寄せられたリクエストを元に収録話数、および出演者が決定されるとのことで、希望する収録話数への熱い思いのほか、出演して欲しいキャストとキャストへの質問もあわせて募集中だ。
コメンタリー中にキャストが質問に答えてくれるチャンスもあるので、リクエストと質問をどしどし送ってみよう。募集期間は6月30日(月)まで。 

うおお、これは応募せねばなるまい。しかし応募するためには見返さなくちゃいけないのではないか。

ふだん飲んでいる水の話など

そろそろ暑くなってきたので消費量が増大してきたのであるが、うちではふだん飲む水はだいたいこれです。

 実際にはAmazonではなく近所のカクヤスに届けてもらっているが。値段は少し高いけど空ビン回収してくれるしついでに他のものも買うんでこれでいいんです。入手可能性とお値段と味とバランス考えるとサンペレグリノに落ち着いてしまった。

とにかく昼間も夜中も常にガス入りのお水を飲んでる。もともとレストランで食事中に飲んでたくらいだったのだけど、いつのまにか家でも常備するようになった。

仕事中もコンビニで買って飲んでる。各社いろいろ出てきた。ここ数年で甘くないガス入りのお水がラインナップ増えてきたようでとてもうれしい。いまのところそこらのコンビニで買うことができるブランドとしてはゲロルシュタイナーがいちばん好きです。

 

頂き物の「フクサヤキューブ」がかわいかった

こんなやつなんだけど。

どうやら中国四国九州エリアでしか販売していないものらしく、ファンも多いらしい。私も人からもらったんだけど、プレゼント用に最適だねー。↑で見たとおり通販では買えてしまうのでたくさん買ってしまいたいかも知れない。

ガンダム35周年記念で出るシャアザク(の頭)とガンダムのセットをどう解釈すればよいのか

プレミアムバンダイ「ホビーオンラインショップ」では、本日6月12日(木)より「機動戦士ガンダム35th ガンダムシャア専用ザクヘッド(プレミアムVer.)」の予約受付が開始された。
8月発送予定、価格は5,940円(税込)。

 プレミアムバンダイ「機動戦士ガンダム35th ガンダム&シャア専用ザクヘッド」予約受付スタート!

 まあ買うんだけど、なんていうか反応に困る製品だ。まずスケールが違う。シャアザクヘッドはUCハードグラフという1/35で展開されたた製品がベースで、ガンダムは1/144のRGの成形色違い。そしてそれが乗っかってる謎の岩場もよくわからん。これが岩場じゃなくて純然たるディスプレイっぽいものだったらまだわかる。

まああと、勝手にガンダムヘッドとRGシャアザクの組み合わせも作りたくなるよね。

 

 

(行ってないけど) WWDC 2014 は昔の WWDC みたいだったなあ

この業界の人間にとっては6月といえばWWDCの季節である。毎年GW明けた頃には各種ニュースサイトがくるったように予想記事書きはじめるし、会期中は実況されるし、終わったら終わったでラップアップが続き、blogだのなんだのの流量がものすごいことになる。

私は2001年にはじめて参加してその後2006年までWWDCに行ってた。毎年初夏のこのWWDCのSF旅行が一年でいちばんたのしみな時期だった。ところがである。いろいろな巡り合わせから参加者が急増する時期と前後して行かなくなってしまった。参加しなくなって久しいが、現在はチケットを買うのも一苦労であるのはご存知の通り。2001年の参加者はたしか2000人くらいだったんじゃないかな。今年は何人だったんだろう。

まだ参加できていた頃のWWDCはそれはもう楽しいもので、いろんな発表を本当にわくわくしながら聴いていた。当時はまだ基調講演を世界一キーノートスピーチがうまい人がずっとオンステージでやっていて、外野からはそれを目当てに行ってるんだろうなどと言われたものである。しかしそれはあまり当を得ていない見方であった。

WWDCは参加者には事前にスケジュールが配布されているのだが、かなりの部分がTBA(To Be Announced)となっていた。特に月曜(初日)の午後のいちばん最初のところなどが不自然に未定になっているのだ。これが何を意味するかと言うと、月曜午前中の基調講演ではじめて発表された新技術のセッションがそこに入るということなのである。参加者はみな、このTBAと書かれた時間スロットこそが今後数年間の自分たちの生き方を決めるものなのだと心得ており、基調講演直後に書き込まれたセッション名を見て争って席を撮るのである。

つまりあのキーノートは単に生ける伝説のCEOを生で見たいがためではない。自分たちの未来を決める時間であり、それを生で体験しに行くのである。本当に期待に胸をふくらませるという意外に言いようがない時間をそこで何度も過ごした。はずだった。

WWDCに参加しなくなっていちばん淋しいのはあのわくわく感溢れる時間を体験できないことだ。そして特にここ何年かは、そこで扱われるアプリ開発の商業性などのメッセージが強すぎるように感じられ、かつてのあの感じからなんとなく遠くなったなあなどとぼんやり外野から考えていて、2013年までそれが変わらなかった。もうキーノートの中継も見なくなっていた。
そこで今年のあの内容である。眠れずに起きたまま、なんの気なしに中継URLをクリックしたらついに最後まで基調講演を見切ってしまった。去年までとは確実にちがう、あのたのしかったWWDCが帰ってきた気がして興奮でその後も眠れなかった。なによりうれしいのはiOSだけでなくMac OSにもエキサイティングな発表がたくさんあったことである。みんなが注目するあの新言語然り。これだよ、これ。あのたのしかったWWDCが帰ってきてるよ!

いやほんと、ここに来てこういう展開になるとは思わなかった。出張組がぼちぼち帰ってきて、いろいろな情報が徐々に精細になってゆくと思うが、また目が離せなくなったと思う。